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6番目の星

A.B.C-Z新規ファンのひっそり沼日常。特に戸塚さんが好きですが箱推し

A.B.C-Z写真集「五つ星」の売上数をひっそりと検証してみる

A.B.C-Zの写真集の売上数の話をもう少ししてみたい。JANコード違いでTSUTAYA限定版が計上されていないのでは?という説がネットで出始めたからである。

TSUTAYA限定版は確かに開封前に見れるのはJANコードのみとなっていた。(通常、書籍はJANコードとISBNコードの2つがある)しかもコードは違っていた。

 

 約5000冊という売上数は、TSUTAYAで購入したもの以外の売上数ではないか?というのである。これなら納得がいく。近くにTSUTAYAがなかったり、東京でのイベントには遠くて行けないからという理由等でTSUTAYA以外で買う人も結構いたはずだ。

 

今回写真集が発売されるということで、私が予想していた売上数は少なく見積もって15000冊、多く見積もって30000冊だった。

5周年記念シングルの売上が約55000枚、ハイタッチした人数が約25000人(回、かもしれない)。

ハイタッチは2回した人がほとんどだとおっしゃっていた方もいたが、私は半分ぐらい1回だけの人がいたのではと思っている。実際私も2回目に並ぼうとしたが、1回目の待ち時間を考えると帰りの新幹線に間に合わないと判断したため諦めた。そういう人が仮に半分いたとして、2回ハイタッチした人の数は計算上約8000人。1回のハイタッチで帰宅した人は約8000人といったところ。合計するとハイタッチの回数は約24000回だ。

2回ハイタッチした人をコアなファンだと考えてその人たちが初回限定版と通常版両方を買えば16000冊は少なくとも売れると思っている。しかも今回は2/5のときとは違い、抽選で2000名当選なのである。どうしても当てたい人は複数買っていたのをTwitterでも目にした。

売上が何冊だろうが好きなことには変わりはないので何冊でも良いと言いたいのだが、やっぱりそれなりに売れていて欲しい。彼らが喜ぶ顔が見たいのはもちろんだがファンも喜んでほしいし一緒に喜びたいし、何よりも写真集が素晴らしいから一人でも多くの人に見てもらいたいのだ。

 

ただの勝手な推測なので本当に5000冊だったらごめんなさい。