6番目の星

A.B.C-Z新規ファンのひっそり沼日常。特に戸塚さんが好きですが箱推し

A.B.C-Z8/20昼公演へ行ってきた

A.B.C-Zの名古屋の8/20昼公演へ家族四人で行ってきた。

様々なレポが出回っているので詳しくは書かないが、ホールはやはり良い。どちらかといえば1階後方席であったが、席のすぐ後ろが通路だったので客席降りの際に至近距離で橋本さんと五関さんを見れた。夫に至ってはタッチをしてもらえた。同性に支持されている、というのは特別嬉しいことなのかもしれない。

橋本くんはちょっと手でタッチした程度だったけれど、五関さんはガッツリ目を見てくれて両手でタッチしてくれたと夫が喜んでいた。五関さんの手はすごく冷たかったそうだ。

 

前回に次女と行った10/1のライブでもそうだったが、手荷物検査が無かった。初参戦の夫はそのことにものすごく驚いていた。そして、えび担のみんながすごくマナーが良く優しいことにも驚いていた。客席降りでのタッチやそのようなことも加味されてか、「今まで行ったどのライブよりも良かった!!」と大満足の様子だった。夫はB'zやイエモン、その他様々なライブに結婚前は行っていたようだが、今回のA.B.C-Zコンが一番だとは。嬉しい。お金はかなりかかってしまうが来年も名古屋でのライブがあったならば是非また家族全員で参加しよう。

この夏は諸事情があり家族旅行等できなかったが、夏の一番の思い出ができた。A.B.C-Zに感謝です。

 

 

 

戸塚さんのえびブロ

戸塚さんのえびブロが更新された。

私は8/8の横浜アリーナはもちろん行っていないので皆さんのレポでの様子でしかわからないのだが、やはり戸塚さんは体調がよろしくないようだ。愛知でお待ちしてますが愛知に来るだけでは治りません。どうか病院へ行ってください。

 

近況がいろいろと書かれているので今回のえびブロはいつもにも増して楽しかった。私も伊坂幸太郎さんの「AX」を今読んでいるところだが非常に面白い。戸塚さんはもう読み終えたようだが、ドラマの撮影→ライブ2公演→ドラマの撮影、というのを一日でこなして柴田恭兵さんに肩を揉んでもらってるハードな日を過ごしているのにいつ読書をするのだろうか。Twitterでは毎日のように「とっつーが来てた(ライブや舞台)」と目撃情報もある。ドラマのセリフだって覚えなくてはいけない。本当に充実した毎日を送っているようで何よりだけれどとにかく体調のことは病院へ行ってほしい。食生活も「!?!?」と目を白黒させるような、体調がイマイチの人が食べるものではないものがずらりと並んでいた。心配だ。

 

何はともあれ名古屋でのライブまであと数日。楽しみだ。戸塚さんお大事にしてください。

 

 

AX アックス (角川書店単行本)
 

 ↑

シリーズ物らしいがこれから読んでも全く差し支えない(わたしもこれから読んでます)

 

 

 

まだまだ甘いヲタクの私

昨日8/9の横浜アリーナにカメラが入っていたようで、今日は朝からワイドショーでどこもA.B.C-Zのライブの模様が流れている(ようだ)。嬉しい。

 

しかし、まだまだジャニオタ歴が短いのでそういうのを事前にわかっておらず、見逃した。7時過ぎてから録画機器をあれこれ動かしたが時すでに遅し。

 

しかし皆さんが撮っておられるのを拝見した。違法らしいが(!)観れなかった人間には本当にありがたい。余談だが、テレビ番組をアップロードするのは違法だと言うのは全ての番組を購入できるようにしてからにしてほしいと思うのは私だけだろうか?お金出してでも保存しておきたいと思っている人はたくさんいる。

 

話がずれてしまったが元に戻す。

どうやらスポーツ紙にもたくさん載っているようなのでとりあえず買えるものは全て買おうと思う。

 

私はまだライブに参加していないので今回のワイドショーは若干ネタバレでもあったが全く問題ない。本当に楽しそうだったので嬉しかった。あの大きい装置(ネタバレしたくないので伏せておく)はおそらく名古屋の会場ではなさそうなので観れてよかった。きっと昨日の模様がライブブルーレイで発売されるのでその時まで楽しみにしておきたい。

 

A.B.C-Z、今日もたくさん、たくさんの幸せをありがとう。

昨日発売のテレガイパーソンについてもまた書きたい。

 

 

戸塚さんの後ろ姿

戸塚祥太さんが出るドラマの予告を観た。

ピンクのカーディガンを着ていた。

9/8が待ち遠しい。

 

先日、今夜はJ's clubの公開生放送のお知らせがあったが、なんとその日は東京へ旅行で行く日と重なっていた。彼らは広島。残念…。

 

慌ただしい日々が続いていてラジオすらリアルタイムで聴けていない状態だが、彼らの姿を観たり声を聴いたりすると元気になれるので本当に私にとっては神様のような存在。

 

戸塚さんが購入したとウェブで書いていた伊坂幸太郎さんの「AX」。

 

AX アックス

AX アックス

 

 

私も読みたいけれどまだ手持ちの本がたくさんあるのと、本は文庫で所有したいのでとりあえず我慢。

そのかわり文庫化されたばかりのこれを買った。

 

アイネクライネナハトムジーク (幻冬舎文庫)
 

 以前、図書館で借りて読んだのだけれど、すごく好きな本だ。

 

戸塚さんがいなかったら、伊坂さんの本を読むこともなかっただろうなと思うと、本当にありがたい存在だ。

 

なかなか本を読む時間も取れないけれど、合間合間で伊坂さんの本を消化する毎日です。

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戸塚祥太さんの連続ドラマ出演が決定!

この上なく嬉しい情報が入ってきた。

戸塚祥太さんが9/8スタートのNHKドラマ10「この声をきみに」に出演するとのこと。戸塚さんのファンになってからおそらく一番嬉しい情報だ。

私はファン歴が浅いため、戸塚さんの映像のお仕事をリアルタイムで観たことがない。ポポロで「映像のお仕事がしたい」と語っていた戸塚さんだが、おそらくその頃にはドラマの出演も決まっていたはずだ。盛大な匂わせ…!嬉しい。

NHKのドラマだし、どうか戸塚さんが多くの人に注目されて、朝ドラ出演なんかも決まってしまったりしますように(鬼が笑いそうだが)。

ここ最近で一番驚きで一番嬉しい出来事だった。

ずっとずっとこの幸せが続きますように(*˘︶˘*).。.:*♡

橋本良亮さんの誕生日

今日7/15はA.B.C-Zの橋本良亮さんの誕生日。おめでとうございます!

 

今日の橋本さんは朝は名古屋でデルサタ(6〜8時。今ちょうど放送中)、その後東京へ戻り舞台「デストラップ」の昼公演夜公演、その後「音楽の日」の2部に出演。2部だから出演は7/16になってしまうかもしれないが、大忙しの日だ。

 

良い誕生日になりますように。

愚痴アカウントの存在

Twitterをしていると「愚痴アカウント(通称愚痴垢)」に遭遇する。通常のアカウントとは別に持っていることが多いようだ。中には愚痴垢しかもっていない人もいるようだが、大抵は表のアカウントがあってもう一つのアカウントで愚痴を言っているというパターンが多い。

 

私もA.B.C-Zのファンになってからこの「愚痴垢」を知ることになった。意外と愚痴垢は多いものである。表のアカウントでは俗に言われる「お花畑ファン(マイナスなことをあまり言わず、いわゆるキャピキャピしている感じ)」で、裏では愚痴垢でA.B.C-ZについてやA.B.C-Zのファンについての愚痴を書いて発散している、といった感じ。想像するだに怖い。私はA.B.C-Zファンの方はフォローをしていないのだが、その理由の一つがこれなのだ。

 

愚痴アカウントでもすごく冷静に分析していて、なるほどね、と思う意見を言っているアカウントもある。そういうアカウントはまだ良いのであるが、好きだといいつつも不満ばかり書いているアカウントが多い。私からしてみれば、愚痴垢作ってまでアーティストのファンを続けるぐらいならもうファンを辞めたほうが良いのでは、と思ってしまう。愚痴を呟いているときの自分の顔を見たことがあるだろうか。嫌なことを考えているときというのはとてつもなく嫌な顔、怖い顔をしているものである。愚痴や不満、要望を書いて発散している、ご本人たちがエゴサーチして見ればいいのに…そんな思いで書くぐらいならファンレターに書いて出せば良いと思う。しかしそれでは人間の承認欲求を満たしてはくれないからやらないのであろう。若干情けない話ではあるが人間は、愚痴や不満を呟いて誰かから「いいね」を押されたりリツイートをされればいいねの数、RTの数だけ自分が同意されたと思うものだ。(私の認識としては「いいね」も「RT」も必ずしも賛成とは限らない、だが)

 

愚痴アカウントで一番良くないなと思うところは、それ自体では新規のファンなど一切呼び込めないということだろう。アーティストの愚痴ばかり書いているアカウントを見て「このグループ応援したい!ファンになろう」と思う人などほぼほぼいない。理論の通っていない愚痴アカウントは営業妨害に等しいことをしている。そこまで愚痴アカウントで愚痴を吐かないとやっていけないようであれば、精神衛生上良くないと思うので、一度離れてみては、と思うのである。ファンであることは義務でもなんでもない。お金をいっぱい注ぎ込んでしまっているからなんとなく離れ難くなっているのもあるかもしれないが、もうそこまでいくと変な義務や惰性、未練、執着でファンをやっているようなものだ。そこまで無理をすることはない。

 

続きはまた後日書こうと思う。

 

 

 

橋本良亮さんのウェブ更新の内容と戸塚さんのいつかの言葉

(飽くまでも個人的な意見です)

 

今日(7/10)更新された橋本良亮さんのウェブ更新の内容が物議を醸している。

 

私はA.B.C-Zが大好きで箱推し、しかもわりとお気楽な性格ということもあり、読んだときは「へーすごく今回楽しくてイチオシなんだねー。良かったね。私も観に行こうかな」ぐらいに思った(注…チケット持ってない)。

 

橋本さんが今回「今までの仕事で一番楽しい」と書いているのを見て、いつだったか戸塚さんが「最新作が一番好きっていうのは良いことだよ」と言ったことを思い出した。なにの記事で読んだのか、特典DVDだったのかさっぱり思い出せないが、間違いなく橋本さんの発言に対する言葉だったことは覚えている。(またどこでの発言だったか見つけたらここに補足で書き加えたい)

 

橋本さんは戸塚さんの言葉の通り、常に最新のものを一番好きであろうとしているのではないか、と私は思った。あろうとする、というよりは自然にそうなるタチなのかもしれない。

今回「デストラップ」を今までの仕事の中で一番好き、楽しい、と言ったわけだが、もし「コインロッカー・ベイビーズ」が今でも一番好きなどと言われたらそっちのほうがショックである。だから今回の仕事が一番、で良い気がする。

 

デストラップの愛知公演のチケット、探そうかな。

CD売上枚数、について

個人的な意見になるので、そういう意見もあるのだな、という程度に思ってもらいたい。

 

Reboot!!!」のときもそうであったが、今回も「追いパシー」「追いパフォ」という言葉が生まれていた。予約分や最初に買った分からさらに買い増す行為のことだ。前作のときは「追いリブ」という言葉があった。私も追いリブをした。ポイント等も駆使し合計8枚買った。

今回は一種類ずつ合計三枚購入した。

本当は気持ちとしてはあと一枚ぐらい買いたかったのであるが、実は最近夫の親(遠方)が亡くなり莫大な交通費がかかってしまい、あまり余裕がない。

 

最近「ファンならCD買うべき」とか「ライブ行くならCDは買わなくてはダメ」等色々な厳しい呟きを目にする。CDの売上をアップさせたいから自分はたくさん買ってるのにライブのチケット当たってる人が一枚も買ってないのはおかしい、と。言いたい気持ちはわかる。しかし、人にはそれぞれ事情がある。例えば経済的理由で一年に一回のライブだけは行かせてもらえる(もしくは行ける)けどCDはレンタルしか無理、というおうちも実際にはあるのだ。CDを買えるお金はあるけれどライブを優先するためにレンタルにする、そういう人もいる。私はそれでも良いと思う。お金の使い方はそれぞれ自由だし、CDを買うも買わないもファンの判断に委ねられている。

CDに関して言えば、今はデータで残せてしまうからポータブルプレイヤーに取り込んでしまえばそれでいい、という人も多い。ボーナストラックが今回通常盤にしか入っていなかったことも、レンタルで済むと思わせてしまう一因であるように思う。KIWAMI盤とTAKUMI盤にも通常盤とは違うボーナストラックが入っていれば、もう少し売上が伸びたのではないだろうか。しかしそこはファンの責任ではない。

 

「たくさん買ったCDをTwitterにアップしている人を見ると、なんとなくマウンティングに近いものがあるかなと思う」というつぶやきもあった。私のように「買える分だけ買えばいい、CDの売上枚数の最終的な責任はファンにはない」と思っている人間は「たくさん買ったのねぇ」程度にしか思わないが、やはり気にする人もいるようだ。しかし気にすることはない。自分のできる範囲で貢献したのなら、レンタルだろうが買った枚数が一枚だろうが問題ない。問題がある人がいるとすれば、違法な形で無料でネット等からダウンロードした場合だけである。私は知らないのだが結構そういう闇サイトのようなところがあるらしい。それだけは許されないことである。そういう人は批難されてもしょうがないと思う。(友人等から借りる人については難しいので今回省略する)

 

私は、あまり気にしすぎず自分のできる範囲で応援していきたい。短距離ランナーではなく、少しずつでいいから購入して長く、長くお金を落とす長距離ランナーでいようと思う(これも個人的な意見なので悪しからず)。そしてA.B.C-Zは長く応援する価値のあるアイドルグループだと信じている。

 

 

FMトランスミッターがもたらした益

相変わらずバタバタした日常を送りつつ、合間合間でA.B.C-Zのアルバムを聞いたり、特典DVDを観たり、えびチャンズーの録画を観たり。音楽特番も観れたりしてなかなかに供給過多な生活を送っている。嬉しい悲鳴をあげている。昨日はようやく二週間前の「今夜はJ's倶楽部」を聴けた。遅い。遅すぎる。つまりは全然追いつけていない。

 

先日書いたのだが、カーステレオのCD部分が壊れた。CD部分のみなので、ラジオは聴けるのだがさすがにA.B.C-Zのニューアルバムが車の中で聴けないのは悲しすぎるので、FMトランスミッターなるものを購入した。

 

 これを、A.B.C-Zの曲を入れたこれに繋ぐ。

 

 これは二年ほど前に購入したのだが、ラジオもAMラジオも録音できるので非常に便利。FMラジオ搭載のものは多いがAMラジオを搭載しているICレコーダーは案外少ないのだ。

 

本題に戻る。

FMトランスミッターなので、FMを通して聞いているため、若干音質が落ちる。これはしょうがない。しかしそれを利点とするCDが現れた。

 

 特典CDである。

これがFMトランスミッターを通して聴くとまさにFMラジオ番組そのものなのだ。

 

…カーステレオのCD部分「のみ」壊れている方にはおすすめの方法だが、それ以外の人には特にメリットのない話で申し訳ない…

 

アルバムだが、最高です。全部お気に入りだけど、特に戸塚さんのソロ曲は生きる力を感じられるというか、自分も頑張ってるんだ、と再確認できるような曲だった。ライブが楽しみです。